トラリブ Travel Blog

 【帰りたくなる場所】が増える旅

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英語

英語で感謝を伝えたいのに、メッセージが書けない理由と考え方

海外生活や留学、ワーキングホリデーなどで出会った人に、帰国前や節目のタイミングでメッセージを書こうと思ったことはありませんか。 普段の会話では問題なく英語を使えていても、いざ「きちんとした文章」を書こうとすると、 手が止まってしまうことがあ…

クリスマスカードに添えたい、英文メッセージ(英語フレーズ17選)

Chester Cathedral(December 2019) Christmas is the gentlest, loveliest festival of the revolving year. Send some heart touching Christmas wishes to your best friend or even your special friend on this remarkable occasion of the year. 引用…

英語で「卒業おめでとう」人生の門出を祝うメッセージ 19選

London(January 2020) 日本では3月に卒業式が行われるのが一般的ですが、 欧米の卒業シーズンは初夏(5月・6月初旬)がメジャーです。 これから新生活を始める卒業生の方には、 明るい未来を願う温かいメッセージを送りたいですね。 今回は英語で友達に送…

英語で届けたい友達への「誕生日メッセージ」16選

London(January 2021) Not many people in the world are fortunate enough to have one or more true friends in life. If you are among the few who have a friend that understands them and cares for them, you are lucky. Birthdays are great occa…

英語で「ありがとう」お別れの際に感謝の気持ちを伝えるメッセージ46選

London(January 2021) お世話になった方々、親しくしてくれた友人との別れはつらいものですが、 また会える日を願い、感謝の気持ちをきちんと言葉にして伝えたいですね。 今回は英語で「感謝の気持ち」を伝えるメッセージをご紹介させていただきます。 「…

吃音症と第二言語の関係性「いっそ日本語から離れて生活してみる!?」

Notting Hill, London(January 2021) 私は幼い頃から吃音の症状が出ていました。 後から母に聞いた話によると、 3歳くらいからすでにどもっていたそうです。 私は長女で二人兄弟なのですが、兄弟の名前( 2文字)を呼ぶときに、 10回くらい 1文字目を繰り…

「異文化コミュニケーション」で本当に必要なものとは。

「英語学習」の目的は人それぞれ。 英語でのやり取りが仕事上必要不可欠な人、 受験勉強のために学ぶ必要がある学生さんを除いて、 趣味で「英語」、特に「英会話」を勉強されている人は、 何かのきっかけがあり、目的ができて英語の勉強を続けられているの…

「ショーウィンドウ」は英語で何と言う?【イギリス・バース】

↺ 2021/05/24 更新 Homefront Interiors, Bath(2019/08/23) 見る人を魅了するショーウィンドウのディスプレイ。 幼い頃から可愛いお店の小さな世界をじーっと眺める時間が大好きでした。 街全体が世界遺産に登録されているバースはどこを切り取っても美し…

ノンバイナリーな敬称 "Mx"、音楽の持つ力

英語を使ってコミュニケーションをするとき、 日本語では意識していなかった問題に直面することがあります。 日本語で敬称を付ける場合は「〇〇様」「〇〇さん」(使用頻度は限られるかもしれませんが「〇〇殿」)など特に相手の性別を意識する必要はありま…

大人がやるべき習い事の第1位は言語学習!動画で英語を学べる『EEvideo』

愛猫家の天才、(いや秀才?)メンタリストDaiGoさんもついに最近、英語を本格的に勉強し始めたと公言しましたね。(『バレる前に白状します。』Youtube 2020/10/14公開) その動画の中で、大人がやるべき習い事の1位は「言語学習」だと説明されていました。…

ロンドナーでさえ苦戦!? イギリス・マンチェスターの訛りはどれくらい強いのか

↺ 2020/05/21 〘オススメ動画/Mancunianによる方言紹介〙 ★Mark Massettさんの動画、『When you don't use H's』を追記いたしました。 イギリスにはたくさんの方言がありますが、 イングランドの一部であるマンチェスターも、 十分癖の強い訛りがあると日々…